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※いろんな意味で閲覧注意【ゾッとする話】生粋のM

   

昼寝したせいで朝から仕事なのに眠れないから書こう

俺の性癖はMで極度の脚足フェチでさ

彼女は居たけどそういうのを曝け出すと嫌われそうで怖くて、M向けの風俗に通ってたんだ

そこで知り合った子がツボで、何度も会いに通ってた

外観はアイドル詳しくないけど吉○りさって子が最近だと似てるかな

背が高くて茶髪だったけど、似てるしりさって仮名で話し進めるね

最初の5回くらいは店経由で会ってた。

りさは土日出勤で平日は居ないって感じで俺が親戚に死人作ったり結婚式だった事にして休み取得してたんだけど、万策付きて土日に休むのも難しくなった

何度目かに俺が土日はほぼ仕事、平日休みなんだーって事と今後会うのは難しいかもって話をしたらりさから

「お店通さないプライベートで良かったら会いませんか?」

って言われた

当然客として、だからお金は掛かるの承知だったけど、これで無理して土日休まなくても脚フェチプレイを楽しめると思うと当時は最高の気分だった

何度目だったかな、いつものようにラブホで脚コキだったり顔騎手コキされて、3回くらいしてもらった時「もっと気持ちいい事、してみませんか?」みたいな事を言われ、何をされるのかワクワクしてたら金●を握られた

当たり前だがちょっと力入れられただけで痛い、やめて欲しいってお願いしたら「痛いですよね~wでもこうすると~」みたいなやりとりがあったかな

別段何かされたわけでもなかったけど、●玉に掛かる痛みが快感に変わった

どんどん加わる力は増していくんだけど、その分快感も増して、ずっと絶頂に達してるような状態になった

どのくらいの時間だったか、金●攻めが終わってりさが手を離したらジンワリ痛かった

りさ曰く「波長が合う人には痛さを快感に変えられたりするんです」と嬉しそうに語ってた

俺はMだったけどドMで鞭でシバかれたり殴ったり蹴られたりはダメで、ソフトMという奴だったと思う

でもそれからは、りさと会ったら殴ったり蹴られたりのプレイが当たり前になった

鳩尾に食い込むように蹴られても、りさの足が身体に触れてる間は身悶えするくらい気持ちいい

身体から離れた瞬間、快感が激痛と苦しみに変わるから、また殴打して貰って気持ちよくなる為にりさに抱きつく

抱きしめられながら腹に膝蹴りを何発も叩き込んで貰って、気持ちよすぎて失神しながら絶頂に達した事もある

そんなプレイを何度もしてると、当然だが首から下は痣だらけになる

仕事中も夜寝る時も殴打された痛みが続いて、休みになるとりさにお金を払って痛みを快感に変えて貰って新しい痛みを植え付けられる…

それの繰り返しの生活が一ヶ月くらい続いたかな、よく耐えられたと思う

その日も会ってすぐ抱きしめて貰って、鈍い痛みが快感に変わるのを楽しんでた

あんまりプレイ中は喋らない子だったし、衝撃のシーンだったから覚えてる

「今日はもっと良くしてみましょうか」

用意されていたのはカッター、魚の鱗剥がし、片側が尖ったトンカチ、釘、ペンチ、尖った何か等

気持ちよさに頭やられてボケーってしてたんだけど

(あれ、これ死んじゃうんじゃないかな?死ななくても取り返しつかないよな?)

呆けてたけど頑張って振りほどいて、戻ってきた激痛で目を覚まして

ごめん今日は勘弁してって叫んでいつもの倍お金渡して「え~?!」って顔するりさを置いて帰った

家に帰ってから、もうダメ体が耐えられない;;ってメールして「元気になったらまたしましょうね^^」って返してくれたけど、それからは怖くて会ってない

あの体調でいつもと同じように加減無くあんなの振り回されたら絶対死んでた

そうでなくても殴る蹴るだけのプレイでも、続けてたら死んでたと思う

でもたまに仕事が上手くいかない時気になるんだよね

あのまま殺して貰ってたらどれくらい気持ち良かったのか、って

 

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