アクセスランキング

【怖い話】ごろごろと2つおいてあったそうな

   

昔聴いた話なのでほとんど覚えていないが、いちお書いとく。

ほんとにあったらしい。

布教活動でしられるある宗教組織JWであった話。

そのJWでは2人で組んでだいたい布教活動する。

場所はどこだったか知らないがある村におばあさんが独りで住んでいる一軒屋があったそうな。

そこにも布教活動にいくわけだが、どうもその家だけは他とは違い、その家に入ると気分がすごく悪くなるという話がよくあったらしい。

そこでそこの家は敬遠されたたぶんいってなかったわけだが、ある気の強い体格のでかい男の信者がそんなの平気だとばかりに、たしかもうひとりの男と組んでその家に布教活動にいったそうな。

そして家の中に二人が入っていって数時間が経過した。

いくらたっても出てこないので仲間の信者がおかしいと思って、その家に入っていったそうな。




そしたら、なんと二人の生首がごろごろと2つおいてあったそうな。

そして警察ざたになったが、おばあさんが大の男2二人をどうやっても殺せないという話になって結局その事件は解決されなかったそうな。

この話、ほんとの話らしく毎日新聞だったか、何新聞だったか載ったそうな。

こわいですな。





 

 - 怖い話/怪談 , ,