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【ゾッとする話】病院での切腹自殺、解せない謎

   

昔一緒に住んでたルームメイトが教えてくれた話。

ルームメイトの名前を仮にHとしておく。

Hの母親は広島にある某精神病院に勤める現役の看護婦。

そのHがまだ厨房だった頃のある日、母親が疲れた顔をして仕事から帰宅した。

なんでもその日、母親の勤める病院で患者の一人が自殺をしたと言うらしい。




さらにその自殺の方法というのが切腹だったということ。

そこまでならこの日本ではよくある話なのだが、問題は切腹に使われた刃物がどうしても見つからなかったということ。

もう一つ、ベッドの下に置いてあった箱の中からその患者の血まみれの臓器が発見されたということ。

もちろん本人が切腹した後に自力で自分の内臓を箱につめてさらにベッドの下に置くと言う事はほとんど不可能。

警察によるとどうも他の精神病患者がその人に刃物を提供し、さらに切腹後臓器を丁寧に箱の中につめたらしい。

なんにせよ精神病院でおきたことなのでどの患者が手伝ったのかはわからずじまいだったそうで。

ちなみにHの母親はまだ同じ病院で働いてるそうです。




 

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