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【ゾッとする話】流れ作業の怖さ

   

実際に父の知り合いに起きた話なのか、父がどこかで聞いてきた都市伝説なのか知りませんが、ずっと前に父が酒を飲みながら話した話です。

ある人が、工場のような所で働いていたそうです。

その工場では、ベルトコンベアーに乗せたものを順番に機械で切断していく工程があったそうです。

ある日、いつものように仕事をしていると同僚が誤って機械で肘の部分から腕を切断してしまい、肘から下の腕の部分だけがベルトコンベアーに乗って流れてきたのを見て、その人は気が狂ってしまったとか…。

そんなに簡単に、人は気が狂うものなのかなあ、ということが気になったのを覚えています。

確かに、もの凄くビックリするだろうけど…。

やっぱり、PTSDになってしまうのかなあ。

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ベルトコンベアーで思い出したけど、




小学生の時社会見学でいった給食用パン工場のおっちゃんたちの指が5人中2人欠けてた。

先公が理由を聞くと、作業中機械に挟まれてなくなったと教えてくれた
しかもリアルに(だれも詳細希望してねえのに)説明してくれた

肘から先無くなった人もいるって話のとこで、先公と生徒数人がトイレかけこんだ。

帰りのバスは、みんな欝状態。

次の日の給食のパンが食べれなかったのは言うまでも無い。

だって、人肉挽いた同じ機械で作ったパンだぜ?

おっちゃんには悪いが暫く食えんかった。

あげパン出た日から食い始めたのも言うまでも無いな。




 

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