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【ゾッとする話】アメリカで体験した女遊びの罠

   

これは、俺の叔父さんの友人(Oさん)が実際に体験したこと。

俺も、ちゃんと証拠を見せてもらいました。

Oさんは、いわゆる女遊びが好きで、街でナンパをしてはホテルへ連れて淫らな行為にふけっていた時期がありました。

そんなある日、Oさんは仕事の関係でアメリカへ行くことに。

出かける前に、叔父さんは

「あっちは病気を持っているやつがたくさんいるから、ほどほどにしておけよ」

と忠告したそうです。

ですが、Oさんの遊び癖はアメリカへ行っても全開でした。

ある日、Oさんは巨乳の金髪美女(本人談)をGETしました。

その女性は、日本語が上手で700ドルくれれば、好きなようにしてもいいと言ったそうです。

もちろん、Oさんは何の警戒もせずにOKしました。

そして、二人はホテルへ。




ホテルに入った二人は、早速プレイ開始。

あまりにもスタイルがよく、Oさんは夢中で愛撫を繰り返したそうです。

そして、すっかり硬くなったム●コを突き入れ、夢中になって腰を振り、フィニッシュ。

まだまだ出し足りないOさんは、そのまま2回戦へ入ろうとしていました。

その時…

下半身に、強烈な激痛が走った。

恐る恐る自分のムスコを見ると、なんと根元から切断されていたのです。

声にならない悲鳴を上げ、Oさんはあまりの激痛にベッドの上で暴れました。

白いシーツは、あっという間に赤く染まったそうです。

この悲鳴を聞いたホテルの支配人は、レスキュー隊の出動を要請。

幸運にも、近くに腕のいい医者がいたため、Oさんは一命を取りとめ、切断したムスコも結合手術によって回復。

一方、女性はOさんの荷物から財布を奪って逃走しようとしたところを警察に見つかり逮捕。

その後の調べで、金を奪う目的でOさんを誘い、行為で夢中になっていたところを隠していた巨大バサミで……。

日本人なら、誰でもよかったということ。

それから、Oさんは女遊びをやめました。

この話は、親戚が集まった際、食事に招待されたOさん本人から聞きました。

温泉に入る際、見せてもらいましたが、あまりにも痛々しくて直視できませんでした。

Oさん曰く、今は用も足せるし、勃起や射精もできるようになったとのことです。





 

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